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池田さんからのアドバイス
大丈夫、載ります!
作者様の言う通り、ハーネス等を、一式移植すれば良いのです。
但し、ハーネス、CDIの費用で、一万円は余計にかかります。
(純正部品の定価だと、2点でもっと高いかも、)まあ、中古でも良いですが。
それなら、壊れたエンジンの電装部品を(ステーターコイル及びローター)を新エンジンに移植すれば、エンジン代だけですみます。
此の方法は、ミニバイクレースで、NSRの定番的メニューになってたと記憶していますが、、、逆に、95以降のモデルに、電装部品だけ、94以前の物を使うとかね!(これも、CDIと、ステータコイル、ローター)
現在は、デジタル点火になって3年目ですので、熟成が進んでいるかもしれないです。
街乗りなら、外出先(しかも遠い所)でのトラブルはこれからの季節、しんどいので、ハーネスも全部交換しておいた方が安心出来ますね!
まあ、頻繁に故障する部分ではないと思いますが。
少しでも安く、簡単に出来た方が良いかなーって思ったので、でも、手間を惜しまず、費用も用意してあるのでしたら、作者様仕様をお勧めします。
寒いので、指先、手などを十分暖めながら、作業して下さいね。
怪我でもしたら、折角のエンジンも、御機嫌ななめになっちゃうかも?
注意、寒いからと言ってストーブ等すぐそばに置かないように火気厳禁!
頑張って下さい
池田正次 shoji@sagami.or.jp
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