| 105 | 質問4 キャブセッティング時はピストンヘッドを見たほうがいい? |
くえけ | 9/23-02:40 |
| キャブセッティングで、焼け具合を見るときにプラグで見るほかに、シリンダーヘッドでも見る方法があるみたいですが、それは、プラグと同じように、きつね色であれば良いんですか? おしえてください。 ちなみにマシンはライブdio-ZXです。 |
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| 109 | Re:キャブセッティング時はピストンヘッドを見たほうがいい? | t-吉田 E-mail | 9/23-23:24 |
| ピストンヘッドを見る、方法をよく聞きますが、これは大変です。 (私は、やったことが無い。面倒だし、そこまでいらないから。) 尚且つ、毎回シリンダーヘッドを開けるのは、進められません。 極チュ−ンでない限り、必要無いと思う。 組方に依っても、変わるから。 |
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| 116 | Re:キャブセッティング時はピストンヘッドを見たほうがいい? | Gin2 E-mail | 9/24-09:16 |
| 記事番号109へのコメント > >ピストンヘッドを見る、方法をよく聞きますが、これは大変です。 ピストンヘッドをチェックするときは、プラグの穴から覗けませんか? *懐中電灯等の光の色で、焼け色が違って見えるかもしれませんが(^^;; シリンダヘッドを開けてたら、(僕の作業スピードでは) ピストンヘッドは冷めちゃいます(^^;;;; |
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| 120 | Re:キャブセッティング時はピストンヘッドを見たほうがいい? | 白井雅也 E-mail URL | 9/24-18:53 |
| 記事番号105へのコメント >キャブセッティングで、焼け具合を見るときに >プラグで見るほかに、シリンダーヘッドでも見る方法があるみたいですが、 >それは、プラグと同じように、きつね色であれば良いんですか? シリンダーヘッドではなく、ピストンの頭をみてみましょう。 マフラーを外してピストンを下死点にしてみるとピストンの頭が見えますよね? その頭が排気ポートまでカーボンで覆われていたら全然濃いってこと。 反対にピストンに全然カーボンがついていないか、掃気ポート付近にチョットだけカーボンついているくらいなら、マージンまで含めて結構良いカンジに焼けているでしょう。 燃焼温度が高くなって(=薄い)くると、排気ポートから掃気ポートに向かって焼けてきます。 それに合わせてプラグの番数を決めておけば、あとはプラグの色を見るだけでも燃焼状態がわかるようになってくるはず。 そこそこのチューンを始めたら、ピストンもみてみましょう。 #後は壊れるまで絞る(ぉぃ |
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| 123 | Re:キャブセッティング時はピストンヘッドを見たほうがいい? | OGU E-mail | 9/25-00:23 |
| 記事番号105へのコメント くえけさんは No.105「ヘッドの焼け具合」で書きました。 >キャブセッティングで、焼け具合を見るときに >プラグで見るほかに、シリンダーヘッドでも見る方法があるみたいですが、 >それは、プラグと同じように、きつね色であれば良いんですか? >おしえてください。 カーボンの付き具合と色を見ます。 ピストンヘッドはカーボンの付き具合(厚さ・分布・色等)+キズの有無を。 燃焼室もカーボンの付き具合+キズを見ます。 ピストンを下死点に下げた時に、シリンダーのアタリや傷も確認します。 カーボンは湿ってるor乾いてるとかも確認しますが...。 ストレート等で、全開走行のままエンジンOFF(プラグチョップともいう)しないと意味無いです。 アイドリングなんかしたら、それだけで状態が変わっちゃうからねぇ。 でも、レースでカリカリチューンしてるなら別ですが、あんまり意味ないですね。 プラグホールからマグライト等で覗き見るのが一番簡単で、いいのでは? #私はいつもコレ。 慣れたら、これだけでも十分っすよ。 プラグの色よりもこっちの方が変化があってわかりやすいし。 |
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| 125 | ありがとうございます | くえけ | 9/25-01:01 |
| 記事番号105へのコメント 皆さんありがとうございます。 ヘッドやピストンで見た方が正しく分かるんですね。 この前、エンジンをオーバーホールしたときは、ヘッドがきつね色で、カーボンがヘッドのプラグ周りに付いていたのとピストンにちょこちょこっと結構厚く付いていたんですが、あんまり位置とか詳しく見なかったので土日にでもまたばらして見てみます(サークリップがちょっと不安なので)。 それでわまた |
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