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TAKEさんからのアドバイス
白井さんのアドバイスに補足が有ります。
補足:
仕上の工程でコンパウンドで磨き終わったところ
→自分が納得したところが磨き作業の終わりです
→顔が映ってぴかぴかしてくる未だひかる未だひかると思って際限無くなります。
→磨き作業にはまるのはその為です。
→個人的にはこの手合いの作業をすると
どうしても小学校の習字の時間を思い出してしまいます。
墨をする時に3回もするともう飽きる性格です。
さて、最終仕上として
緑青(番手で赤棒と青棒が有ります)を使うことをお勧めします。
→ホームセンターのディスクグラインダーの刃などのコーナーに置いてある筈です。
(但し青棒が少量でコストパフォーマンスが低いです)
これをバフを使って磨きます。
回転させられるバフ(ドリルのアタッチメントでもいいんです)がない場合、対象物に青棒など塗ってウエスで磨く
(いわゆる手バフ:コンパウンドで磨くのと全くいっしょ)でも構いません→ただ疲れます。
コンパウンドの工程で終わらせるか青棒迄いくかは、自身が納得いくかいかないかの問題です。
参考:粒子の細かさ;大→小=コンパウンド(これにも番手がある)→赤棒→青棒の順
経験者からの一言
バフ掛けは一度その鏡面の仕上がりを見てしまうとはまります。
→磨き地獄になる
TAKE 25333u@ube-ind.co.jp
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