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白バイによる取り締まりについて

白バイによる取り締まりについて。
(当たり前すぎてみんな知っているかもしれないけど免許取りたての人のために)

活動時期
年中

活動時刻
昼行性、朝は早いが夕方も早く切り上げる。
夜は一切出歩かない。雨の日も出歩かない近所のおじぃみたいや。

外見
体長約2m白地に黒の模様。水色のつなぎを着た寄生虫を飼っている。

性質
執拗、頑固、堅物、ときに荒っぽく、狂暴。

特技
ジムカーナと洗車

習性
反対車線を走っているときに安心してはいけない。
実は奴等はいつも反対車線を見ているのだ。
大きな交差点で日向ぼっこをする。見られたがりやさん。
待ち伏せもたまにするけどあんまりしない。
交差点を通過するときに左右を見て、通過後にバックミラー左で資格を確認することで捕食を免れる。
信号無視をしたらおしまい。
混んでなかったら結構飛ばす(実は道交法スピード違反に抵触してる。白バイも赤灯無しでは一般車両と同じ方法で通行しなければならない。)。でもどうやら80キロ以上は出してなさそうである。

知能
固体差があるとは思うが、あまり高いとはいえなさそうである。
< ある少年ここではかりにけんおうとしておこう、を捕まえて、(その時先手を打って減速しておき40キロ以上は出してなかった。)切符が切れないもんだから説教を始めた。
その時急いでいたにもかかわらず長々と話してくれ、おまけに彼はこういった。
原付は車体が軽いから、ブレーキが効かない。
だからスピードを出すと危ない。
原付30キロ規制の話題だったのだが開いた口がふさがらなかった。

対策
以上のことより白バイに対する対策としては、警察の推奨する危険な安全運転を心がけるか、ある程度スピードを出して後方からの接近を拒み、交差点での待ち伏せに注意して、反対車線を走っていたら速やかに休憩する。
という走り方をするのが良いと思われる。
スピードを出せというのを読んで、そんあほなと思うかもしれませんが、白バイに捕まるかいなかは55キロでも100キロでもどちらが先に発見するかに尽きます。
速度違反に関して白バイとの遭遇の確率を考えてみるとわかりやすいと思うのですが、ある地点1からある地点2へバイクで走るときaさんは時速50キロで、 bさんは時速100キロで走りました。
白バイとの遭遇の確率は、交差点で遭遇+すれ違いで遭遇+後ろから接近です。
このうちの交差点で遭遇する確率は交差点の数に左右されますのでどちらも同じでしょう。
すれ違いの場合はすれ違う車の数に左右されbさんの方が少ないです。
後ろから接近の場合は白バイの速度と自分の速度の差(の絶対値)と走行時間の積に左右されるので(自分の方が早いときは追いつく確率)、全体の確率は当然下がり、特に一番危険な後方からのガブリをかなり押さえられる点が魅力的です。
捕まったことがある人はそのほとんどが50キロ台でしょう。
これは2点だからという面もあるのですが、このように考えてみるとなっとくがいくでしょう。
(いかない?)

後ろにつかれた!締まった、食われる!というときは
こういう時急にブレーキをしても無駄です。
すぐにあのスピーカーから濁声が聞こえてくることになります。
こういう時はゆっくりスピードをゆるめるしかありません。(80キロも出してたらジャックナイフ覚悟で急ブレーキするしかないのでしょうけど。まあせめて50キロくらいのときの話として。)そして40キロ台後半でしばらく走りましょう。
それでつかまったら、「おいあんた52キロ出してただろう。」とか「48キロ」と言われても、いいえ最初から45キロしかだしてまへんでした。
と言い切りましょう。「その前だ、スピードを落とす前!」と言われても、なんのことでしょう最初から45・・・・・と言いつづけましょう。
僕たちのバイクについているスピードメーターはけっこう誤差があって大きいものでは5キロも違うようです。
やつらはそれを見越して僕らがメーター読み52〜54キロくらいで走っているとき(実際は50キロちょうどかそれ以下くらい)、それにあわせて自分のメーターを止めます。
何のことはなく、ちょっと離れて追い上げながら計測するだけです。
そんなわけで結構いんちきしてますので52,3キロなら何とかなるかもしれません。
そんなわけで自分のスピードメータを誤差が少ないやつだと暗にアピールして45キロで争えば最悪のばあでも15キロ未満速度超過で、1点で済むと言うわけです。(多分すどうりしていくとは思いますが。)
しかしここで重要なポイントがあります。
白バイに自分が白バイに気づいたということを悟られてはいけないと言うところです。
急ブレーキがだめなのもここです。
計測は200メートルだか300メートルだかしないといけないので、200メートルを72km/hでも10秒かかるのですが、とにかく自分が気がついたときはすでにその計測中だと思っていいでしょう。
気がつかれると計測を中止して検挙するそうなので、絶対に悟られないことです。
その為に、日ごろからバックミラーの位置を適正に調整して、顔の向きをかえることなく目だけでちょいちょいと白バイを確認することができれば(NSRとかだと難しいんだよね、これ。目が痛くなったりして)、免許も財布も安泰でしょう。

(注意)自分の責任によって行動して下さい。責任は持ちませんし、もとより、「捕まらない方法」ではないのですから。

けんおう

H.NIKIさんからの情報

活動時期は、月の頭とその月の14,15,16日、給料日まあたいていは25日なんですがその日の午前中、月末に良く活動しています。
でおおみそかと正月の三が日は、暴走族の取り締まりで忙しいのでそっちに気を取られてねずみとりは、ほとんどしないそうです。
反対車線を走っているケーサツは、よっぽど暇でないとうしろにまわってきません。
かつ、正面から来たときのspeed違反は、捕まらないよ。なぜならspeedが、はかれないから。
これらはとある公務員の人から聞きました。

H.NIKI hniki@hotmail.com

匿名さんからの情報

白バイは80km以上出します。
私は白バイ好きなので250ccで張っている場所を往復します。
ターゲットを見つけて走り出すと私も追尾しますが、そのときの速度は物凄いものがあります。
とりあえず彼らを自分より後方で見つけたら休憩するのが一番です。
すり抜けするのもよいですね。
あのバンパーが邪魔で着いてこれません。
ただ彼らのテクニックはハンパではありません。
逃げるか事故るかの選択は馬鹿らしいのであきらめましょう。

匿名

キブロファイトさんからの情報

1.追尾に気付いたらフル制動に限ります。
ミラーに見えたからといって測定が終わってるとは限りません。
2.検挙速度が明らかに自分の速度より高い場合は争いましょう。
切符への捺印には拒否できます。白バイ相手だとまず勝てます。
色々と法律的根拠などがあるので争う時は勉強しましょう。
3.左からの走行中の車のすり抜けは違反です。覚悟してやってください。

飛ばす時は:左のミラーも付ける。良く後を見る。周囲の車に注意する。
追いかけてくる車がある時は減速する。

キブロファイト

ひでぴ-さんからの情報

スピ-ド違反や、信号無視っつて違反で取り締まれても、その証拠がなければ、、、本人が納得できない場合は違反キップにサインだけは、絶対にしない損することはありません、仮に100キロ出してたとメ-タ-見せられても貴方はメ-タ-見ずに100キロばっちり出せますか、、、むずかしいですよねえ、、、危険な運転とか他の車両にめいわくとなる様な行為なんてやってなければ正しいただの車両運行者です。警察の一方的ないちゃもんには断固戦いましょう。だって90キロしか出してなかったとしたら100キロはあんまりじゃないですか、、、ホント別にゴネても最悪ののしられて最終的には何もなかっつた事になります。みなさんも一度気合いでマジゴネやってみて。成功者よりそれとサインしなかったら後で呼び出しがくるので一度ぐらいは行ってしっかりゴネましょう正論で、、、しつこいのでガンバッテ

ひでぴ-

SPEED KINGさんからの情報

今までに6回程、白バイに停止を命じられた経験と、白バイの検挙現場を目撃した経験から推測すると、白バイの行動パターンは。

1.獲物を見つけるため、一定区間の道路を往復しながら流す。
2.目立つ走り方をしている獲物を見つける。たいていは、反対車線。
3.反対車線の獲物には、自分の姿を見られているので少し時間をおいてから反転。
4.獲物を猛追する。
5.獲物の後方に付いて(バイクの場合、バックミラーの死角が少ないので特に斜後方
という訳でなく真後ろに付く場合が多いようです。)速度の測定を開始。
6.一定距離での測定が完了したら検挙を決断。
7.赤色灯の点滅スイッチとサイレンの吹鳴スイッチを入れる。(両方のスイッチを入れるのがポイント)
8.マイクを通じて、獲物に左側によって停止する事を命じる。
9.停止した獲物の前を押さえるように、白バイを停止させる。
10.免許証の提示を求めて、キッブ発行。無事、検挙終了。

ここで、ポイントと考えらるのは「反対車線の白バイは反転してくる」、「赤色灯の点滅とサイレンの吹鳴で気が付くと手遅れ」という点です。

やはり、反対車線をすれ違う車両の数は、同行車線で見える車両の数より遥かに多く、獲物を捕獲する白バイの立場からすると自然と反対車線に獲物を見つけようとするでしょう。
しかし、獲物に自分の姿を見られているので、少し時間をおいて見えない所まで行ってから反転してくるようです。
なので、反対車線に白バイを見つけた場合に「効率からして限られた範囲に何台も白バイがいるとは考えられないので、こっち車線は安全だ」などと考えるのは非常に危険です。
経験上、目を付けられたと思ったら必ず反転して来て追尾されました。

次に、赤色灯の点滅とサイレンの吹鳴についてですが、おそらく白バイの内規か検挙要領のようなもので、検挙の際の要件として「赤色灯の点滅」と「サイレンの吹鳴」の両方が要求されているに違いありません。
したがいまして「赤色灯の点滅とサイレンの吹鳴」で気が付いた時は、白バイは確実に検挙の決断をしている(速度の測定完了)という訳で手遅れです。
後方への注意が足りなかった不覚を反省して、素直にキップを切られるしかないでしょう。

しかし、白バイが後方に付いて速度測定をするために追い上げている時に、獲物が気付いて急減速した場合は、不意をつかれてサイレンの吹鳴まで手が回らなかったり、速度測定が完了していないという引け目があるのか赤色灯の回転のみで停止を命じてくる事があります。
停止すると、免許証の提示を求めてきて、「ここの、制限速度は何kmか分かっているか」と大抵聞いて来ます。
すかさず、正確な制限速度を答えましょう。
それでも、速度測定メーターは止めていて(測定完了していないのに)「??kmも出ていたぞ」等と云ってきますが、速度測定が完了していないという確信があり「そんなに出していません」と答えれば、たいていの場合、口頭の注意か警告書だけで放免となります(4回経験有り)。
という訳で、経験上白バイを発見したら即急減速というのは(停止はさせらるが)アリだと思います。

実際、停止させられる側の気持ちとしては、キップ切られるよりは、注意の方が安全運転への啓蒙に効果的と思われるので、白バイ隊員の皆さんもキップ第一主義より、注意や警告に重点を移して頂きたいものです。

で、特に目を付けられやすいバイクの白バイ対策ですが、第一に安全運転 :-)。
第二に周囲への注意、特に後方への注意を怠らない事です。
昔の戦闘機乗り達は「敵は後ろにいる」「見張り後方8割」などと教え込まれたそうですが、バイク乗りにも非常に有用な教えです。
バックミラーに追い上げて来る白バイを発見したら、すかさず制限速度まで減速しましょう。

#覆面対策や、ネズミ捕り対策は別の機会に。

SPEED KING

ケイスケさんからの情報

白バイについての情報

たしか計測の時、赤色灯をつけなければいけないと言う規則か法律があったと思います。
赤色灯とサイレンを同時にする、と書いてありましたがその場合はおそらく気づかれないために規則違反をした、と言うのではないでしょうか?
少なくとも僕の時は赤色灯つけてました。

白バイは赤色灯・サイレン・マイクという順番でひとつのスイッチになっています。
赤色灯で計測開始>計測後サイレンを鳴らす>マイクで停止命令、という流れにあわせて作られたらしいです。

あと、白バイは人によって違うと思いますが、速度違反よりその他の違反に目をつけているようです。まあ、流れに乗っていればの話ですが。

ケイスケ

ちあきさんの意見

うちの姉の話なんですが、普通に走っていただけ(メット装着、スピード違反もしてない)なのにいきなり止められ「免許書見せてくれる?」と言われたので、得意げに見せると、「ふーん、はい。」と言って普通に免許書を返された。あれ?と思って「何で止めたんすか?」と聞くと、「あやしかったから…」と答えられたそうです。こんなことってあり?とか思いました。警察は勘でそういうことをやるそうなので、皆さんご注意を…。(どう注意すりゃいいんだ…?)

ちあき

joppさんの意見

私も何もしていないのに、白バイに止められたことがあります。
前方に2台後方に1台いたので、制限速度より少し
下げて走っていました。そうしたら赤色等が光って
前のバイク止まってください・・・・
で、何で止めたか聞いたら、メーター動いていないように見えたから
だ、そうです。あと、ここは50km/h道路だから原付ではないのだから
(僕は原付2種に乗っています)
50km/h出しても良いんだよ、あまりスピード低くても
バスとかに轢かれちゃうよと注意してくれました。
その後は世間話少しして開放(^^;

jopp

白バイのプライドさんの意見

つい今しがた,白バイに停止命令を受けてきました.
アホな話なんですが参考になるでしょうか.
日曜日の午前中,甲州街道(4車線)を気持ち良く走っていたら,
赤信号で白バイと並び,よーいどんでいっしょにスタート.
白バイが勢いよく飛び出し,追い越し車線でずんずんスピードを
出していくので,どの程度のスピードかと思って真中車線(白バイの
左斜め後ろ)でついていきました.
60キロ制限なのに,赤灯も付けずに80キロ超も出しているので
いかんなあ白バイのくせに・・・と思っていたら,
白バイは前を走っている車に道をふさがれ,私は思わず白バイの
前に出てしまいました.
2,3秒後でしょうか.「そこのオートバイ,止まりなさい!」と
いわれてしまい,路肩に停止.
覚えている白バイのセリフを書くと,曰く,
「後ろから付けるだけならまだしも,俺を左から抜いたな!」
「ここが何キロ制限か知ってるか?」(私「60キロです!」)
「おまえは何キロ出していたんだ!」(私「60キロは超えていました」)
「いい気になるなよ
「免許見せなさい」
「どこに行くんだ」(私「○○に××しに行くところです」)
「サンデードライバーがたくさん走ってんだから気を付けろよ」
「くどくどくどくど」
そして捨てゼリフ「あんまりなめたまねするんじゃないぞ」と言って
走り去っていきました.
私は終始,「申し訳ありません」「そんな気は全くありませんでした」
「すみません」の連続,ひたすらペコペコ頭をさげておりました.
(点数がもうなく1点でもつくとアウトだったので.
最初から最後まで平身低頭で臨みました)

私が思うに,彼は非常にプライドが高く,後ろに付かれたのが,
とても頭に来たようです.ただ,もし彼にキップをきられそうになったら
こちらも抗議するしかないので,彼もその辺を考えてお説教だけで済んだのかも知れません.
とにかく寿命が縮む思いをしてきました.
以上です.

白バイのプライドさん

まめさんからの情報

交差点で待ち伏せてるしろバイは制限速度超過や信号無視は
あまり気にせず(明かに度が越せばダメですが)むしろ、
その付近に存在する小さな停止線や歩道から道路へ出る際の
一次停止にねらいを定めている場合が多いです。

私の場合、時速30Kmでも走っていればとてもわからないような
本当にまぎらわしい停止線でキップ切られました。
というか、やつらはその場所でねらっているようで、
私がキップ切られてる間に次々と引っかかること。
はっきりいってトラップゾーンでした。

あと、左右確認が不充分という、明かにいちゃもん理由で
キップ切られた人もいます。父ですが。(^^;

また、仕事の同僚の話では、暴走族の集団が速度超過して
駐車しているしろバイの前を通りすぎるのにも関わらず、
バイクから降りて靴ひもを結ぶらしき動作をして見ないフリをし、
その少しうしろをついていた同僚が止められたそうです。
それにはさすがに猛抗議して、キップは切られなかったそうですが
「交通法規は守りなさい」と捨てゼリフを吐かれたそうです。!


要は、キップ切られるか切られないかは交渉により
どうにでもなるところが多いとおもいます。はっきりいって、
警官のあたりはずれで交通法規なんかその場で決まる
モノだと割り切ってますし。
システムを批難するより、やはり、批難するは個人である
警官でしょう。
腐るのはシステムじゃなく、人間ですからね。

まめ

ご参考まで。
ごくまれに、ですが、彼らは夜間も行動します。
7年ほど前、夜8時頃に田町付近で捕まったことがあります。
私がびっくりしていると、
”月光部隊って知ってる?夜も活動するんだよ”
とのたまいました。
まあ、ご参考まで。

匿名

しゅんさんからの情報

先日白バイに捕まったんですが、赤色灯サイレン無しのクラクションと
指でサインして止まるよう指示されました。止めたれた時から違和感の
ある止められ方だなぁと思っています。ちなみに捕まった速度は52キロで(−−;

しゅん legend@pop01.odn.ne.jp
http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Pit/2783/

KEIさんからの情報

この間神奈川オフに参加する途中に、私捕まってしまいました。友人と二人で走って
いたのですが、気がついたら白バイに横に並ばれていて、47km/hで17km/h
オーバーだといわれました。そこで一部アドバイスに載っていた、「200mは計測
しないと駄目じゃないのか?」がふと頭をよぎり、そのことを白バイにきいてみまし
た。そうしたら・・・
「ネズミ捕りと同じで、線の観測ではなく、点の計測で捕まえる、だから別に計測は
しない」といわれました。どうやら、200m計測されなければ安全、というのは違
うようです。

KEI

拓也さんからの情報

白バイによる取締りについてみなさんにも知ってもらいたい事があります。
これは私の知り合いの警察関係にかなり詳しい人から聞いた話です。
正しいと明言はできませんがかなり信用できることだと思います。
白バイの速度取締りの仕組みについてです。
白バイにはもちろん速度を計るセンサーがついています。
このセンサーが速度を計り始めて規定の時間が過ぎると自動的に計測が終了し赤灯・
サイレン・停止命令となります。
実はこのセンサー、ブレーキランプに反応するようにできているらしいのです。
要するに規定の時間が過ぎなくてもブレーキを踏むと計測が終了してしまうのです。
これは車にもバイク・原付にも同じ方法が使われていると思います。
慣れてない人は「白バイに気付くとブレーキを踏んでしまう」という所を狙っている
わけです。
一般に15キロ以上オーバーしていると減点される可能性が高いので、たとえば原付
の場合55キロで走っていて白バイに気付いたら慌てずアクセルを戻し40キロ位ま
で落としたらブレーキランプを点灯させます。
停止を求められる場合もありますが減点はほとんどありません。
下手に落としすぎると違うなにかで減点されることもありますのでとりあえず止めら
れるのがベストではないでしょうか。
ちなみに私はこの方法で逃れたとき、「あなた知ってますね?」と聞かれ「他の人に
は言わないで下さいね。」と言われました。
もう1つ後方に白バイを発見し、しかも捕まったときの対処法ですが、大抵の場合速
度を計っているときは赤灯をつけていません。
最初から派手にチカチカつけていたらバレてしまうからです。
赤灯をつけるのは最後の最後だけです。
ですから捕まったときに「赤灯つけてませんでしたよね?赤灯をつけていないのだか
あなたも違反ですよ。」と言ってゴネて下さい。
キップをきられるかもしれませんが「正当な手順で捕まっていないのだから。」と
言ってサインはしないで下さい。
その後いろいろと通達がくるかもしれませんがそのうち何もなくなります。

他にもいろいろ言いたいことがありますが長くなってしまったのでこのへんで。

拓也